2011年12月22日

特別編9『見ル野栄司の本当のスティール』

 今回は前回『リアル・スティール』で実は手加減をして話していたという告白を収録の後で見ル野さんがしたので、それでは困ると全部話して欲しいとお願いして、特別編としてロボットや機械についてお話いただきました。



 とはいえそんなにややこしい話はしていないと思うのでぜひお聞きくださいね。オレは『リアル・スティール』という映画に、高専ロボコンの熱を強く求めていた事が話しているうちに浮き彫りになりました。

 突っ込んだ話はとても楽しかったので、これからもそういったスペシャリストをゲスト解説にお呼びする回もしていきたいです!

 さて、話は変わりますが、オレのマンガ『ライフ・イズ・デッド』が映画になったんですよ!来年2月11日シネマート六本木にて公開されます。今単行本も品切れ状態なので、ちょっと版形を変えて値段も安くして出しなおします! 映画は先入観なしで見たほうが面白いのであんまり強く言うのもアレですが、ぜひマンガも読んでくださいね。
posted by 古泉智浩 at 05:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 特別編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック