筆川さん、ご出演いただきどうもありがとうございました!
ところで、先日中野の漫画喫茶で『1・2の三四郎』を読もうとしたところ全然置いてなくて「2ならある」「チチョンマンチはある」など非常にふざけた品揃えだったんですよ。こんなことではいけない!あのような大傑作であろうともこうして今後も度々振り返っておく必要があると思いました。小林まこと全集の出版も必要な事業です。オレがするわけではないですが、講談社の偉い人に会うことがあったら要請しようと思います。
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