この後、質疑応答もあったのですが、質問者の声があまりに小さくて分かりづらかったので泣く泣くカットしました。新潟でのイベントで質問なんかめったにないのに時間が足りなくなるまで質問いただきびっくりしました。
大変物騒な不良映画なので、新潟の不良が大挙して来場したらどうしようと冷や冷やしたのですが、ご来場くださったのは熱心な映画ファンばかりで、終わってから軽く劇場内で打ち上げをしたところ2/3のお客さんが残ってくださるほど熱の高い上映会となりました。
まだまだ他の企画も計画中ですので、今後もこのような上映イベントに対する取り組みを続けて行きたいと思いました。ご来場くださった皆さん、東京からいらっしゃって翌日富士宮で撮影のためほんの数時間の滞在でとんぼ返りされた小林勇貴監督、シアター会議の皆さん、本当にどうもありがとうございました!!
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